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END OF EDEN
エンド・オヴ・エデン〜創世の終末
発売日:2009年4月22日
MICP-10935 \2,700 (税込)
<ゴシック/シンフォニック>
☆ボーナス・トラック2曲追加収録
1. TALISMAN
2. COME NOW FOLLOW
3. ARCTICA
4. GHOSTLY ECHOES
5. SAMPO
6. BLACKBIRD
7. FIELD OF SERPENTS
8. CITY OF CORRUPTION
9. VIRVATULEN LAULU
10. WAR IN HEAVEN
11. SAMPO (EXTENDED SOLO VERSION) *
12. THE CLOUDS OF NORTHLAND THUNDER *
* Bonus Tracks

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それまでフィンランドのテクニカル・メタル・バンドVIRTUOCITYで活動をしていた、トゥオマス・セッパラ(G)は、2005年にATHEME ONEを結成。
このバンドにはトミ・クリ(B)、トム・セイガー(KEY)等も参加しており、後にドラマーとしてヨーナス・ピカラ=アホ(DS)も加入。
当時はピーター・ジェイムズ・グッドマンという男性シンガーが参加していたが、曲創りを続けるに連れ、女性シンガーを入れる方向性を模索するようになり、
2006年にローカル・バンドで活動をしていたヘイディ・パーヴィアイネンと出会う。トゥオマスの構想にフィットした女性シンガーを得たことにより、
本格的な活動を行うようになったバンドは、まずは2曲入りのプロモーションCDを制作。デビュー・アルバムをレコーディングしている間に、
ギタリストとしてカスペリ・ヘイッキネンを迎え、2008年1月(日本は3月)にデビュー・アルバム「RIVER OF TUONI」を発表する。
フィンランド国内ツアーを行った後に、EPICAとの欧州ツアーも経験。この最中に同時進行にて2ndアルバムのレコーディングもはじめる。
トムは脱退し、トゥオマスがキーボードを兼任する形を取り、レコーディングは進行。
「THE CLOUDS OF NORTHLAND THUNDER」と名付けられたアルバムは2009年3月にリリースされる。
このレコーディングの後にTHAURORODでも活動するエミル・ポーヤライネンがギタリストとして加入。トゥオマスはキーボーディストへ転向する。
再びEPICAとのツアー等を経験した後に、バンドは3rdアルバムの制作へ着手。そして完成したのが本作「END OF EDEN」である。
Official website : www.amberiandawn.com
MySpace: www.myspace.com/amberiandawn
HEIDI PARVIAINEN ヘイディ・パーヴィアイネン VO
TUOMAS SEPPÄLÄ トゥオマス・セッパラ G, KEY
TOMMI KURI トミ・クリ B
KASPERI HEIKKINEN カスペリ・ヘイッキネン G
JOONAS PYKÄLÄ-AHO ヨーナス・ピカラ=アホ DS
EMIL POHJALAINEN エミル・ポーヤライネン G
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