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/ アクアリア


AQUARIA 2007



MICP10580 SHAMBALA
シャンバラ
発売日:2007年9月21日
MICP-10680 \2,476+税
<HM/HR>
☆ボーナス・トラック1曲追加収録

1. HOPE
2. HEART OF THE GODS
3. EXPEDITION
4. INTO THE FOREST
5. LOST
6. IARA
7. SHAMBALA
8. CHILD OF THE UNIVERSE (HEARTH)
9. FIREWINGS
10. SKIES OF AMAZONIA
11. LIBERTY
12. NEO *

* Bonus Track

mora

1999年ブラジルはリオ・デ・ジャネイロで結成されたAQUARIAは、当初UIRAPURUと名乗り活動を始める。クラシック・ミュージックとへヴィ・メタルの融合を目指し、 曲作りを始めた彼等は早くも5曲入りの1stデモ「HERE COMES THE LIFE」を完成させた。このデモは地元を中心に大きな話題を呼び、 想像を上回るセールスを記録、一躍彼等の名は知られることとなったのである。彼等の名はブラジル国内のHM専門誌でも大々的に取り上げられ、 更に知名度を上げた彼等には雑誌のみならずTVメディアも注目。地元のTV局「Brazil Net」がゴールデンタイムに放映している番組へ出演のチャンスを得た。 この反響は実に凄まじく、気を良くした彼等は2ndデモ「FLAMES OF TRINITY」を制作。本作品はネット上で世界的に話題となり、 ここ日本でも"ブラジルにUIRAPURU有り"と知らしめたのである。

程なくしてAQUARIAと改名した彼等はANGRAのギタリスト、ラファエル・ビッテンコートをスペシャル・アドヴァイザーに迎え、 1stアルバムの為のプリプロを開始。注目の内容はアルバム・コンセプトを世界の創世にまつわる数々の神話に求め、 結果ファンタジー性に充分に富んだものとなった。バンド側は更なるプロダクションの質の向上を求め、 ミックスをRHAPSODYの作品で名を馳せた売れっ子エンジニアであるサシャ・ピートに依頼、 新人としては異例とも言える恵まれた環境でデビューを飾ることとなった。しかしながらデビュー直後にバンドは分裂。 ギタリストのレオ・ゴメスが解雇される。この解雇劇に納得がいかなかったヴォーカリスト、ヴィトール・ヴェイガも脱退。 ヴィトールは自身のバンドでもあったENDLESSを再生させ、2006年にアルバムをリリースする。

バンドは後任メンバーを探しつつ、2ndアルバムのソングライティングを進めるも、メンバー探しは難航を極める。 しかし、2007年に入りヴィトールがバンドと和解し電撃復帰を飾る。ギタリストにはENDLESSのメンバーでもあるグスタヴォ・ディ・パデュアが加入する。 さらにUIRAPURU時代のギタリストでもあるロブ・スクリップも再加入することになり、 新たに6人編成のバンドとして復活したバンドは2ndアルバムの制作を敢行する。そして前作より3年余り、遂に2ndアルバム「SHAMBALA」を完成させる!

Official website : www.aquarialux.com


BRUNO AGRA ブルーノ・アグラ DS
VITOR VEIGA ヴィトール・ヴェイガ VO
ALBERTO KURY アルベルト・キューリー KEY
GUSTAVO DI PADUA グスタヴォ・ディ・パデュア G
ROB SCRIP ロブ・スクリップ G
FERNANDO GIOVANNETTI フェルナンド・ジョヴァンネッティ B


MICP10500 LUXAETERNA
ルクスイテルナ 〜 永遠の光
発売:2005年3月24日
MICP-10500
\2,476+税

mora
1. AETERNALUX
2. AND LET THE SHOW BEGIN
3. HERE COMES THE LIFE
4. SPIRITS OF LIGHT
5. HUMANITY
6. WHISPERS AND PAIN OF MOTHER NATURE
7. CHOICE TIME
8. JUDGEMENT DAY
9. YOUR MAJESTY GAIA
10. LUXAETERNA
11. SONS OF THE SKY, BROTHERS OF THE EARTH
☆ボーナス・トラック1曲収録
「REVOLUTION RENAISSENCE」はこちら
「ENDLESS」はこちら

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