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BONFIRE



MICP11421 TEMPLE OF LIES
テンプル・オヴ・ライズ
発売日:2018年5月23日
MICP-11421 \2,600+税
<HM/HR>
☆ボーナス・トラック3曲追加収録

1. IN THE BEGINNING
2. TEMPLE OF LIES
3. ON THE WINGS OF AN ANGEL
4. FEED THE FIRE (LIKE THE BONFIRE)
5. STAND OR FALL
6. COMIN' HOME
7. I'LL NEVER BE LOVED BY YOU
8. FLY AWAY
9. LOVE THE WAY YOU HATE ME
10. CRAZY OVER YOU
11. SVG *
12. COMIN' HOME (EXTENDED ACOUSTIC VERSION) *
13. FRIEDENSREICH II - THE RETURN OF THE ZÜNSLER INTO THE T.O.L.*

* Bonus Tracks

1972年にハンス・ツィラー(G)を中心にCACUMENが結成される。1979年にはクラウス・レスマン(VO)が加わり2枚のアルバムを残す。バンドはBMGと契約を果たし、レーベル側からのリクエストで名をBONFIREと改め、1986年にデビュー・アルバム『DON’T TOUCH THE LIGHT』を発表。1987年にリリースした2ndアルバム『FIREWORKS』はバンドの出世作となり、その後も全英チャートにランクインした3rdアルバム『POINT BLANK』(1989)と順調にリリースを重ねるものの、中心人物のハンスが脱退。EZ LIVIN’を結成する。1991年の4thアルバム『KNOCK OUT』の後にはクラウスも脱退し、ハンスとクラウスはLESSMANN/ZILLERを結成、EP『GLAUB DRAN』を発表、その後初期BONFIREのメンバーでEXという名のグループも結成して活動を続けるが、1996年に再びBONFIREとして再始動する。

以降、ハンスとクラウスが中心となりバンドはアルバムのリリースを重ねるが、2015年にクラウスが脱退。クラウスはPHANTOM 5結成へと歩みを進める。後任シンガーにはハンスがBONFIREと並行して活動をしていた再結成EZ LIVIN’のシンガーを務めていたデイヴィッド・リースが参加。スタジオ・アルバム『GLORIOUS』(2015年)、リ・レコーデッド・アルバム『PEARLS』(2016年)を発表し、デイヴィッドは脱退。後任にハンスもクラウスも参加していない時期にシンガーとして在籍していたマイケル・ボーマンが一時期復帰するも、すぐにアレックス・シュタールが加入し、現在の編成が確立。2017年に『BYTE THE BULLET』を発表し現在に至る。

Official website : bonfire.de
Facebook : www.facebook.com/BONFIREofficial


HANS ZILLER ハンス・ツィラー G
ALEXX STAHL アレックス・シュタール VO
FRANK PANÉ フランク・ペイン G
RONNIE PARKES ロニー・パークス B
TIM BREIDEBAND ティム・ブレイデバンド DS


 
     

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