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COMPLETION MAKES THE TRAGEDY
コンプリーション・メイクス・ザ・トラジェディ
発売日:2006年6月21日
MICP-10599 \2,600 (税込)
<HM/HR>
☆ボーナス・トラック1曲追加収録
1. MY AFFLICTION
2. DEMOCRACY LESSON
3. NOTHING BUT A LOSER
4. FIVE MORE TO FIX
5. BURNING WITH A SHADE
6. LOW
7. ON MY WAY
8. REFLECTION
9. COMPLETION MAKES THE TRAGEDY
10. HATCHET
11. VULTURE OF THE CHRONE
12. AT LAST
13. STRIKE THE NERVE *
* Bonus Track |
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SOILWORKに止まらず、TERROR2000やDISARMONIA MUNDIといったバンド/プロジェクトでもそのストロングな歌を聴かせてくれる、今やメタル・シーンを牽引するヴォーカリストとも言える、ビョーン“スピード”ストリッド。
そしてドイツで最もビッグなヘヴィ・メタル・バンドとして君臨するBLIND GUARDIANの元ドラマーであり、現在はSAVAGE CIRCUSでも活躍するジャーマン・メタルの重鎮、トーメン・スタッシュ。
このふたりが出会ったことにより、2005年の初頭にCOLDSEEDは誕生する。
ビョーン曰く「RAMMSTEIN meets ALICE IN CHAINS」と言わしめたヘヴィネスとダークでありながらキャッチーなメロディ、疾走というより突進と言った方が相応しいフィジカルなサウンドを持つCOLDSEEDは、
ビョーンのSOILWORKのツアーやTERROR2000とDISARMONIA MUNDIでのレコーディング、そしてトーメンのSAVAGE CIRCUSでの活動と多忙を極める中、スケジュールの合間を縫って曲創りとレコーディングを進めていく。
ベーシストにはBLIND GUARDIANのツアー・メンバーとしてトーメンと旧知の仲でもあったオリ・ホールズワースが迎えられ、ギタリストにはトーステン・プラエストとゴンザロ・アルファジメ・ロペスが迎え入れられる。
さらにキーボード・プレイヤーにマイ“ザ・キー”シュレンが参加し、アルバムの制作が進められることになる。ミキシング・エンジニアにはGAMMA RAYのダーク・シュレヒターが選ばれている。
2005年11月には正式にNuclear Blastとの契約が報じられ、日本でもSOILWORKとSAVAGE CIRCUSのアルバム同様にMarquee/Avalonからのリリースが決定。
遂に6月、デビュー・アルバム「COMPLETION MAKES THE TRAGEDY」の発売となる!
Official website : www.coldseed.com
BJÖRN“SPEED”STRID ビョーン“スピード”ストリッド VO
THOMEN STAUCH トーメン・スタッシュ DS
THORSTEN PRAEST トーステン・プラエスト G
GONZALO ALFAGEME LOPEZ ゴンザロ・アルファジメ・ロペス G
OLI HOLZWARTH オリ・ホールズワース B
MI“THE KEY”SCHÜREN マイ“ザ・キー”シュレン KEY
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