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/ クリンゲンベリ・シンドローム


KLINGENBERG SYNDROME



MICP11037 ...AND THE WEIRD TURNED PRO
アンド・ザ・ウィアード・ターンド・プロ
発売日:2012年1月25日
MICP-11037 \2,571+税
<インストゥルメンタル>
☆ボーナス・トラック1曲追加収録

1. THE WHITE ELEPHANT
2. NIGHTMARES IN NICARAGUA
3. AWESOMENESS
4. EL GUARRO
5. NEMO SALTAT SOBRIUS
6. POST-PARTY DEPRESSION
7. WOODOO LOUNGE *
8. MORE THAN ROCK
9. TOYS & GUNS

* Bonus Track



mora

“ヘンカ”の愛称で知られ、現在ではSONATA ARCTICAのキーボーディストとして確固たる地位を築いたヘンリク・クリンゲンベリは1978年10月、 フィンランドにて生まれる。

幼少からピアノの教育を受けたヘンリクは、90年代半ばにSILENT VOICESに参加。長らく地道な活動をした後、 2002年にデビュー・アルバム「CHAPTERS OF TRAGEDY」を発表。これまでに3枚のアルバムを残す。 また時を前後して2001年頃よりREQUIEMに参加し、2枚のアルバムに参加。その後もキーボーディストとして様々なバンドとの関わりを持つ一方で、 ヘンリク自身がヴォーカルを取るバンドMENTAL CARE FOUNDATIONでの活動なども行っている。 2002年の終わりにミッコ・ハルキンの後任として、SONATA ARCTICAへの加入したことはヘンリクの大きな転機となり、 これまでに「RECKONING NIGHT」「UNIA」「THE DAYS OF GRAYS」の3枚のスタジオ・アルバムに参加。楽曲も提供するなど、 次第にバンドの中でも重要なメンバーとしてその存在感を増していく。

「THE DAYS OF GRAYS」のツアーが終了した後、実質的なソロ・プロジェクトとも言えるアルバムの制作をスタート。 ギタリストにはSONATA ARCTICAで活動を共にするエリアス・ヴィルヤネン、 リズム隊にはヘンリクが在籍していた(している)REQUIEMやSILENT VOICESのメンバーを迎え、 アルバム「…AND THE WEIRD TURNED PRO」が完成。ヘンリクのキーボーディストとしての非凡な才能を如何なく発揮している。

Official website : lanceland.webs.com


HENRIK KLINGENBERG ヘンリク・クリンゲンベリ KEY, G

ELIAS VILJANEN エリアス・ヴィルヤネン G
PASI KAUPPINEN パシ・カウッピネン B
JARI HUTTUNEN ヤリ・フッツネン DS


 
     
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