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| 〜THE
RESEARCH INSTITUTEのベーシスト、M.Pabstのソロ・プロジェクト作!ザッパ/レコメン系ジャズ・ロック秀作!〜 |
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| PABST
/Bowdlerized Music(CD/Germany'93)
THE RESEARCH INSTITUTEの主要メンバーであるMichael Pabst(b)が793年にリリースしたソロ・プロジェクト作。実質的には同ユニットの原形で、パートナーのギタリストも全面参加しています。Kbd,b,dr,マリンバ、トロンボーン等を加えたバンド編成にて、フランク・ザッパ系ルーツの、ダークかつ屈折したチェンバー・ジャズ・ロックを展開しています。テクニカルなリード・ギターも存分にフィーチャーする一方、ストラヴィンスキーをアレンジした曲も収めるなど、レコメン系リスナーも注目の秀作です! |
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| 〜ジャーマン叙情派シンフォニックの秀作、パンケーキの2ndが初CD化!〜 |
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| PANCAKE
/Out Of The Ashes (CD/Germany.'77)
70年代後半に3枚のアルバムを残したパンケーキの2nd、初CD化。先頃CD化された1st「Roxy
Elephant」はオーソドックスなブルージー・ロックでしたが、ここではトリトナスのペーター・K・ザイラーが参加し、ゆったりとしたシンフォニック・ロックを展開しています。英語vo、オルガン/シンセ、泣きのギターを生かした、フロイド/キャメル/ノヴァリス系の叙情味を押し出す一方、イエス/ジェントル・ジャイアント風のリズミカルな曲も交えて、充実の仕上りです。彼らの代表作といえるジャーマン・シンフォニックの秀作! |
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| 〜元NOSFERATUのオルガン奏者入り、知られざるブルージー・ジャーマン・バンド、78年ラスト・ライヴ音源発掘!〜 |
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| PAPA
ZOOT BAND /Last Concert(CD/LongHair)(Germany'78録音) 73年〜75年頃に活動するも、LPは残さなかったと思われる、ドイツ産ブルージー・オルガン・ロック・バンドの、一時再編による78年ラスト・コンサートの発掘リリース(+2ボーナス)。元NOSFERATUのオルガン奏者をフィーチャーして、ブライアン・オーガーやPINK
FLOYDの影響も感じさせる、ハードになり切らないブリティッシュ風のサウンドは、予想外の高水準ぶりです。長尺インタープレイ中心の力演! |
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| 〜廃盤ザイコのこり入荷!Spalaxデジパック盤です!〜 |
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| PELL
MELL /Rhapsody(Germany.'76)(CD/Spalax)
1stでは"モルダウ"を、2ndでは"新世界"をアレンジした、ヴァイオリンをフィーチャーしたクラシカル・ロック・バンド、ペルメルの、こちらはサード・アルバム。リストをモチーフにしたタイトル組曲はじめ、ここでもドイツにあっては珍しい、ブリティッシュ的構築美とハードネスを持ったスケール感のあるサウンドになっています。クラシカル派は見逃せない秀作です!廃盤在庫残り入荷につきこの機会をお見逃しなく! |
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| 〜ナムルックとシュルツェの共作シリーズ第11弾!サラウンド・ミックス入りDTS-CDと、通常CDのカップリング!〜 |
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| PETE
NAMLOOK & KLAUS SCHULZE /The Dark Side Of The Moog XI (DTS-CD+CD/FAX)(Germany'08) おなじみ、アンビエント・テクノ系の奇才:ピート・ナムルックと、ジャーマン・エレクトロの巨人;クラウス・シュルツェの共作シリーズ、こちらは現時点での最新作となる、08年リリースの第11弾。FAXレーベルからのリリース。ダークかつシリアスなアンビエント・テクノ色と、オーケストラルなシュルツェ節が共存したサウンドは、いつもながらに高品質。通常CDと、サラウンド・ミックス音源を収めたDTS-CD(再生には対応プレイヤーが必要です)をカップリングした2枚組にて! ※注意 DTS-CD(サラウンド・ミックス)の再生には、対応プレイヤーが必要です。通常のCDプレイヤーやDVDプレイヤーで再生した場合、機種によってはノイズが発生し、ハードが壊れる可能性があります。くれぐれも対応プレイヤーのみで再生して下さい! |
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| 〜ナムルックとシュルツェの共作シリーズ、05年の第10作目!ダークなアンビエント+オン・リズムのシュルツェ節!〜 |
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| PETE
NAMLOOK & KLAUS SCHULZE /The Dark Side Of The Moog 10 (CD/WORLD)(Germany'05) おなじみ、アンビエント・テクノ系の奇才:ピート・ナムルックと、ジャーマン・エレクトロの巨人;クラウス・シュルツェの共作シリーズ、こちらは05年の第10作目の、WORLDレーベルによる再発盤。多少なりともインプロヴィゼイション色も感じさせる、深淵なダーク・アンビエントと、オン・リズムのパートでの、シュルツェ節がダイナミックに共存した、6つのパートから成る作品です。楽曲タイトルも、例によってPINK
FLOYDのパロディ"Astro Know Me Domina"。いつもながらに高水準な力作となっています! |
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| 〜ジャーマン・エレクトロの巨人、シュルツェとP・ナムルックの共作シリーズ8作目がニュー・ジャケットにて再発!〜 |
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| PETE
NAMLOOK & KLAUS SCHULZE /The Dark Side
Of The Moog 8 (CD/Germany.'99)
言わずと知れたジャーマン・エレクトロの巨人、クラウス・シュルツェと、ピート・ナムルックによる共作シリーズの第8作のリイシュー。99年ハンブルグのジャズ・フェスティヴァルでのライヴ録音となっており、8つのパートにわかれた76分を越えるノンストップの演奏が収められています。ダブ/トランス風味のリズム・シークエンスに、シュルツェ節のオーケストレーションやストレンジなシンセがのっていく、ライヴならではのハイ・テンションな音像は、トリッピーにして広大です。シュルツェ・ファンは聴き逃せない充実の快演! |
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| 〜ドイツ産、GONG+KC+HAWKS+クラウト的サイケ/トランシー・バンドの09年作。2枚組&変型パッケージ〜 |
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| POLYTOXICOMANE
PHILHARMONIE /Go Ape (2CD/NASONI)(Germany'09) ドイツ産、GONG +
KING CRIMSON + HAWKWIND + クラウト・ロック的サイケ・プログレ/スペース・ロック・バンドの03年発表の3作目。2枚組&変型パッケージにて、まさに「猿になれ!」といった感のある、アッパーな痛快作! |
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| 〜ドイツ産、GONG+KC+HAWKS+クラウト的サイケ/トランシー・バンドの07年作。変形パッケージ〜 |
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| POLYTOXICOMANE
PHILHARMONIE /Drosophila Road (CD/NASONI)(Germany'07) ドイツ産、GONG +
KING CRIMSON + HAWKWIND + クラウト・ロック的サイケ・プログレ/スペース・ロック・バンドの07年発表の2作目。凝った変型パッケージにて。 |
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| 〜ドイツ産、GONG+KC+HAWKS+クラウト的サイケ/トランシー・バンドの03年作。〜 |
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| POLYTOXICOMANE
PHILHARMONIE /Psycho Erectus (CD)(Germany'03) ドイツ産、GONG +
KING CRIMSON + HAWKWIND + クラウト・ロック的サイケ・プログレ/スペース・ロック・バンドの03年発表の1作目。 |
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| 〜マーティン・グリフィスの息子を擁するドイツ産モダン・メロディック・バンドの2枚組新作!本格派サウンド!〜 |
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| POOR
GENETIC MATERIAL /Island Noises (2CD/ProgRock)(Germany'11) 99年にアルバム・デビューしている、ドイツ産モダン・メロディック・シンフォニック・バンドの、『Paradise
Out Of Time』('07)に続く9thアルバム。CD2枚組、95分に及ぶ大作。英独混成バンドであるALIAS EYEのピーター・グリフィス(BEGGARS
OPERAのマーティン・グリフィスの息子)をフィーチャーして、従来よりもハードかつクラシカルな、YES〜PINK FLOYD系ルーツのシアトリカルな本格派サウンドを展開しています。アコースティック・ギターやゲストのフルート奏者を交えたしっとりとしたパートから、キャッチーなハード・ロック風、リック・ウェイクマン系のキーボード・プレイによる押しまで、ダイナミックなロック・オペラ的仕上がりの大力作です! |
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| 〜知られざるジャーマン・ジャズ・ロック/プログレ・バンドのSWFラジオセッション集!これは掘り出し物です!〜 |
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| PUPPENHAUS /Jazz
Macht Spazz(CD/LongHair)(Germany'73-74録音) これは良いです!当時アルバムを残さなかった、知られざるジャーマン・ジャズ・ロック/プログレッシヴ・バンドの、SWFラジオ・セッション集!73年のライヴ5曲(約50分)に、74年のライヴ2曲(25分)を追加した発掘リリース。後にレニー・マクドウェルと同じBiberレーベルからもソロをリリースするBudi
Slebert(sax.fl)をフロントに、ギター、ベース(後にRelease Music Orchestra)、キーボード、ドラムスの編成にて、SOFT
MACHINEや初期KING CRIMSON影響下の、エネルギッシュなサウンドを聴かせます。時期を考えれば古めかしいものの、楽曲・演奏共に水準が高く、同じドイツでもEILIFFあたりに通じるポテンシャルを感じさせる、まさに掘り出し物ですよコレは! |
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