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〜現代的メタリック・ヘヴィ・シンフォニックの極み!英国の気鋭、更なる実力を示す2nd!〜
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HAKEN
/Visions
(CD/BelleAntique)(UK'11)
デビュー・アルバム『Aquarius』('10)が好評だった。英国の新鋭へヴィ・シンフォニック・プログレッシヴ・ロック・バンドの2作目。前作に引き続きコンセプト作となっており、ラストには22分に及ぶ長尺タイトル曲もフィーチャーしています。GENESIS、QUEEN由来の、キャッチーで煌びやかなメロディと、DREAM
THEATER以降のテクニカルなプログレ・メタル色を融合したサウンドは、更なるヘヴィネスとダイナミズムに彩られています。初期PAIN
OF SALVATIONや、RITUALに通じるイメージもあり、KARMAKANICあたりのファンにもオススメと言える、またも会心の1枚に仕上がっています!
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〜目の覚めるような英国テクニカル・ヘヴィ・シンフォ新鋭、いきなりのトータル・コンセプト作で堂々デビュー!〜
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HAKEN
/Aquarius(CD/SENSORY)(UK'10)
THE TANGENTやKARNATAKA〜MOSTLY AUTUMN周辺の活躍もあって、再び活況を呈しつつある本場英国のプログレッシヴ/シンフォニック・ロック・シーンより、注目の新バンドが登場。目の覚めるようなテクニカル・ヘヴィ・シンフォニックを演奏する彼ら:ヘイケンのこの1stアルバムは、いきなりのトータル・コンセプト作品。再編KAIPA〜RITUALのパトリック・リンドストロムに通じる、フレディ・マーキュリー影響下のシアトリカルなヴォーカルをフロントに、メロトロン音も交えたキーボード、ヘヴィなギターをフィーチャーしたサウンドは、ダイナミックな魅力を放っています。GENESIS〜KING
CRIMSON系をルーツとしつつも、DREAM THEATER以降のプログレ・メタル、そしてゴシック・メタル・センスと、テクニカルなパッセージを用いた音楽性は、90年代、そして00年代を踏まえた新世代らしいもの。ヘヴィ・シンフォニックといっても、ダークな面ばかりではなく、爽快かつキャッチーな面や、ZAPPA〜チェンバー・ロック〜アヴァン風味も交えており、聴き応え十分です。近年のKAIPAや、KARMAKANICあたりのリスナーにも十分にオススメできる、まさに驚きの高水準デビュー作であります!
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〜元スペンサー・デイヴィス・グループのエディ・ハーディンと、ピート・ヨークのコンビが制作した'70年のアルバム。〜
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HARDIN & YORK
/The World's Smallest Big Band (U.K.
'70)(CD/Esoteric)
元スペンサー・デイヴィス・グループのエディ・ハーディン(org、p)と、ドラマー、ピート・ヨークのコンビが制作した'70年のアルバム。前半はストリングス等を交えたジャジーなSSW/うたもの風で、ロックンロール・メドレーを挟んでDEはNICEばりのクラシカル・オルガン・ロックで、これが素晴らしい。ブリティッシュ通は見逃せない力作!リマスター/8ボーナス!
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〜日本が誇るトップ・ミュージシャン、山木&井上にJ.ギブリンが加わった、上品かつ屈折したテクニカル・プログレ・フュージョンKbdトリオ作!!〜
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HARISSA(山木秀夫、井上鑑、ジョン・ギブリン)
/MovingUp(CD ZIZO)(JapanUK
'08)
日本のフュージョン/ジャズ・ロック・シーンを代表する山本秀夫(dr)井上鑑(kbd)の2人に、これまた大物セッションマン、ジョン・ギブリン(b)という強力kbdトリオ・ユニットによる'08作。見逃してましたが、これはイケます!ほぼ全曲、井上の作曲による変拍子(1曲目のタイトルも明るい変拍子)を多用した、テクニカル・プログレ・フュージョン・サウンドはBRUFORD〜ウエザー系列をアップデートしたかのような高水準なもの。こちら向きの秀作です!
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〜元HAWKWINDのシンセ奏者、2010年新作!中近東トランス+クラウス・シュルツェ的力作〜
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HARVEY BAINBRIDGE
/Dreams,Omens&Strange Encounters
(CD/Atomhenge)(UK'10)
元HAWKWINDのシンセ奏者:ハーヴェイ・ベインブリッジの新作ソロアルバム。この筋らしい、中近東風のトランス・エレクトロから、テクノ寄りのクラウス・シュルツェ的な広がりを見せる楽曲まで、まさにスペイシーかつサイケデリックなシンセ・サウンドがたっぷりと味わえます。ジャーマン派も注目の1枚。Cherry
Red系列のAtomhengeよりリリースです。
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〜こちらも入荷!ハットフィールズの73年〜75年未発集第2弾!〜
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HATFIELD&THE NORTH
/Hattitude
(CD/Hatfield&TheNorth)(UK'73-75)
遅ればせながら、こちらも入荷!ご存知ハットフィールズの73年〜75年未発(BBCなどライヴ・トラックス中心)集第2弾!元々は06年にウェブ販売のみで出ていたアイテム。この機会に第一弾リリースとあわせて、お見逃しなく!カンタベリー・ファンはマストのリリースです!
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〜05年にネットのみでリリースされた、73年〜75年未発表アーカイヴスCDのVol.1!〜
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HATFIELD&THE NORTH
/Hatwise Choice
(CD/ESOTERIC)(UK'75/01)
ハットフィールズの、当初2005年にネットのみでリリースされた、73年〜75年未発表アーカイヴスCDのVol.1!スチュワート、ミラー、シンクレア、パイルの4人による、BBCライヴを中心とした、ファン必携アイテムです!
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〜注目、英Esotericより、待望のリマスター(スリップケース付き、プラケース)再発!! 音質抜群〜
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HATFIELD and THE NORTH
/Hatfield and The North(CD/Esoteric)(UK'73)
D.スチュワート、P.ミラー、R.シンクレア.Pパイルが結集した、カンタベリーの金字塔グループ、ハットフィールド・アンド・ザ・ノースのファースト。Esotericより待望のリマスター/スリップケース仕様プラにて再発です。以前国内盤紙ジャケではカットされていた、ボーナス2曲(シングルトラック)も復活し、更になんと今回初CD化となるオムニバス「V」からの未収スタジオトラック1曲(6分)を新規で加えた決定盤。D.スチュワートのインタヴューを含む、新装ブックレットも充実、もちろんリマスターで音質も抜群!マストです!!
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〜注目、英Esotericより、待望のリマスター(スリップケース付き、プラケース)再発!! 音質抜群 〜
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HATFIELD
and THE NORTH
/The Rotter's club(CD/Esoteric)(UK'75)
ハットフィールド・アンド・ザ・ノースのラスト作ともなった超名作セカンドが。彼らの2ndが,Esotericより待望のリマスター/スリップケース仕様プラにて再発です。以前国内盤紙ジャケではカットされていた、ボーナスも(旧Virgin盤の5曲中、ごく短い2曲は今回未収録ながら、)3曲復活、しかも"Halfway〜"は10数秒長いノーカットver収録の決定盤です。何よりリマスターでの鮮やかな音質向上が嬉しい、マストアイテムです!! |
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〜バンド解散後にリリースされた、LP未収録トラック入りBEST盤!SHM-CD/紙ジャケットにて〜
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HATFIELD AND THE NORTH
/Afters
(SHM-CD/EMImusicJAPAN)(UK'79)
バンド解散後の79年にリリースされた、ハットフィールド&ザ・ノースのコンピレーション盤、LP未収録だったシングル・トラックやライヴ・テイクは既発CDのボーナス・トラックとして全て収録済みのため、そうした点での価値は薄いものの、アルバム・トラックを含めた「この形」としては初CD化。ナイスなジャケット・デザインも含め、ファンなら「この形」でも持っていたい、充実の1枚です。SHM-CD、インサート(歌詞カード付き)、紙ジャケット仕様にて!
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〜レコメン・オールスターズ的メンバーによるユニットの1st。久しく廃盤だったものが再発!〜
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THE HAT SHOES
/Differently Desperate (UK.'92)(CD/Ad
Hoc)
チャールズ・ヘイワードはじめ、いわゆるレコメン・オールスターズ的なメンバーによるユニット、ザ・ハット・シューズの1st。久しく廃盤でしたが、Ad
Hocより再発です。ヘイワードはじめ、トム・コラ、カトリーヌ・ジャニオ(ex.アクサク・マブール♀vo)、更にはゲストでティム・ホジキンソンらも参加。何といっても変幻自在のジャニオのvoの存在感が圧巻で、一部ヘイワードのvoもありますが、アヴァン女性voファン必聴ものといえます。未聴/未入手だったレコメン・リスナーは、この機会にぜひ!
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〜デイヴ・ブロック率いる本家HAWKWINDの最新作!ライナー付き/国内仕様での2011年来日記念盤!〜
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HAWKWIND
/Blood Of The Earth
(CD/Diskunion)(UK'10)
いよいよ来日!デイヴ・ブロック率いる本家ホークウインドの、現時点での最新リリース作!こちらは、初回限定ボーナスCDは付いておりませんが、通常盤のみのボーナス・トラック1曲追加。ライナー付き/国内仕様での、来日記念リリースです。
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〜GWR期88年作がリマスター&ボーナス追加で再発!泣きのギターをフィーチャーした異色の叙情派スペース・ロック!〜
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HAWKWIND
/The Xenon Codex(CD/Atomhenge)(UK'88)
スペース・ロックの王者:ホークウインドの、いわゆるGWR期の88年リリース作。デイヴ・ブロック、ハーヴェイ・ベインブリッジ、ヒュー・ロイド。ラングトン、アラン・デイヴィー、ダニー・トンプソンのラインナップにて、ニューウェイヴ風味を残しつつ、ラングトンの泣きのギターを押し出した、叙情派スペース・ロックとも言うべき異色の力作になっています。88年の未発表ライヴ・テイクを5曲ボーナス追加、リマスターにてAtomhengeより再発!
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〜2CDで再発!レミー在籍時の72年BBCライヴ!初出ボーナス2曲+初CD化のステレオ・ヴァージョンを本編丸ごと収録!〜
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HAWKWIND
/At The BBC - 1972(2CD/EMI)(UK'72録音)
言わずと知れたスペース・ロックの開祖:ホークウインドの、かつてWindsongからリリースされていた、レミー・キルミンスター在籍時の72年BBCラジオ・コンサート音源の再発。初公開となる、同年8月のMaida
Valeセッション2曲を冒頭に追加し、更に、初CD化となる本編丸ごとのステレオ・ヴァージョンを収めたDISC-2をカップリングしての2枚組仕様でのリリースです。飛ばしシンセ、ロバート・カルバートの語りなど、まさにスペイシーな、ヘヴィ・サイケ色の強い演奏が高音質で味わえる、貴重かつ充実の内容にして記録!もちろん"Silver
Mountain"入り!
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〜英ESOTERICよりリマスター/ボーナス入り再発!HAWKSの秀作!〜
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HAWKWIND
/Astounding Sounds, Amazing Music(UK.'76)(CD/Esoteric)
スペース・ロックの代名詞、ホークウィンドが「Warrior〜」('75)、「Roadhawks」('76)に続きリリースしたアルバム。多少なりとも、ポップでタイトな音作りになっていますが、飛びシンセ、サックス、シアトリカルなvo等により、HAWKSならではのトリップ・サウンド健在です。ボーナス3曲入り、リマスター再発!
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〜元MOSTLY AUTUMNのヘザー、ソロ転向後第一弾となる5曲入りミニアルバム〜
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HEATHER FINDLAY
/The Phoenix Suite
(CD/BlackSand)(UK'11)
MOSTLY AUTUMNを「卒業」した女性シンガー:ヘザー・フィンドレイの、ソロ活動転向後初となるリリース。5曲入りミニアルバムにて、モストリー・オータムの色を多少継ぎつつも、よりコンテンポラリーでアーシーなオルタナティヴ・ロック的ムードの歌物サウンドになっています。ファンはお見逃しなく!
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〜ミラー・アンダーソンが結成した、スワンプ/フォーク・ロック・バンドの唯一作!〜
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HEMLOCK
/Hemlock(CD/VIVID)(UK'73)
KEEF HARTLEY BANDで活躍したヴォーカリスト/ギタリスト:ミラー・アンダーソンが、ソロ作『Bright City』に参加していたメンバーや、元FAT
MATTRESS〜現CARAVANのジム・レヴァートン(b)らと結成したバンドの唯一作。いわゆるスワンプ風味の、アーシーなアメリカン志向のフォーク・ロックを、キーボードも交えて重厚に聴かせる、これまた傑作です!シングルB面曲をボーナス・トラックとして1曲追加、韓国盤使用の紙ジャケットにて国内リリース!
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〜「思わず6抜きBOXを買ってしまった」「まずは、お試しで1枚」というアナタに!単品で再入荷!〜
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HENRY COW
/Stockholm And Goteborg(UK.'75)(CD/ReR)
ヘンリー・カウ40周年記念ボックス「40th Anniversary Henry Cow Box
Set」から先行限定リリース(本CD抜きのボックスも発売されます)。本CDは、ジョージー・ボーン(b, cello)も参加した'77年ストックホルム、及び'75年Goteborgという、スウェーデンの未発表ライヴを収めたものです。ティム・ホジキンソン作、ダグマー炸裂の圧倒的名曲"ErkGah"はじめ、密度の濃いインプロ、珍しいカヴァー曲"No
More Songs"まで、正に必聴。音質も極上です!!
<Members>
Gorgie Born(b, Cello, @〜F、K〜M)
Lindsay Cooper (bassoon, fl, sax, p)
Chris Cutler (dr)
Fred Frith (g)
John Greaves (b, G〜J)
Dagmar Krause (singing)
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〜2CDで再発!レミー在籍時の72年BBCライヴ!初出ボーナス2曲+初CD化のステレオ・ヴァージョンを本編丸ごと収録!〜
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HAWKWIND
/At The BBC - 1972(2CD/EMI)(UK'72録音)
言わずと知れたスペース・ロックの開祖:ホークウインドの、かつてWindsongからリリースされていた、レミー・キルミンスター在籍時の72年BBCラジオ・コンサート音源の再発。初公開となる、同年8月のMaida
Valeセッション2曲を冒頭に追加し、更に、初CD化となる本編丸ごとのステレオ・ヴァージョンを収めたDISC-2をカップリングしての2枚組仕様でのリリースです。飛ばしシンセ、ロバート・カルバートの語りなど、まさにスペイシーな、ヘヴィ・サイケ色の強い演奏が高音質で味わえる、貴重かつ充実の内容にして記録!もちろん"Silver
Mountain"入り!
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〜英ESOTERICよりリマスター/ボーナス入り再発!HAWKSの秀作!〜
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HAWKWIND
/Astounding Sounds, Amazing Music(UK.'76)(CD/Esoteric)
スペース・ロックの代名詞、ホークウィンドが「Warrior〜」('75)、「Roadhawks」('76)に続きリリースしたアルバム。多少なりとも、ポップでタイトな音作りになっていますが、飛びシンセ、サックス、シアトリカルなvo等により、HAWKSならではのトリップ・サウンド健在です。ボーナス3曲入り、リマスター再発!
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〜ホークウィンドの変名プロジェクト、ボーナスCD付エクスパンデッド/リマスター!!〜
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HAWKLORDS
/25 Years On(UK.'78)(2CD/Esoteric)
リマスター/+3ボーナス/更に15曲入りボーナスCD付2枚組エディション!
'78年リリース、HAWKWINDの別名プロジェクトの作。D.ブロック、R.カルバート、S.ハウスらによる、グラム/ニューウェーヴ風のサウンドです。
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〜UK産ハード・ギター・サイケ代表格"地獄のハイ・タイド"の名盤1st!ESOTERICより新規リマスター!〜
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HIGH TIDE
/Sea Shanties(CD/ESOTERIC)(UK'69)
奇才:トニー・ヒル(g)率いるハイ・タイドの、記念すべきデビュー作。後にHAWKWINDに加入するサイモン・ハウス(vln)、及びリズム隊を従えた編成で、当時にあっては異常なまでのヘヴィネスを感じさせるサウンドです!ハードにうねる反復リズムの上を暴れまわるギターとヴァイオリンが圧巻の名作!本作と同時期に録音された未発表曲2曲、及びデモ3曲を追加、とりわけ"The
Great Universal Protection Racket"は強烈なハード・ナンバー!ESOTERICより、新規リマスター再発!
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〜奇才:トニー・ヒル率いるハイ・タイドの2nd、やはりヘヴィこの上ないギター・サイケの傑作!〜
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HIGH TIDE
/High Tide(CD/ESOTERIC)(UK'70)
奇才:トニー・ヒル(g)率いるハイ・タイドの2nd(当時出た最終作)。前作と同じく、サイモン・ハウス(vln)をフィーチャーした4人組編成にて、インスト主体のヘヴィなギター・サイケデリック・ロックを展開しています。前作よりもやや控え目な作風ながら、やはりエネルギッシュなインタープレイが光る!今回、リマスターの上、70年録音の未発表曲4曲をボーナス・トラックに追加!
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〜A・ホールズワースが、A・パスクァらを迎えて06〜07年に行ったT・ウィリアムス
トリビュートツアーのベストテイク音源2CD、会心の名演!〜
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HOLDSWORTH・PASQUA・HASLIP・WACKERMAN
/Blues For Tony(2CD/Bell Antque)(UK-USA'07収録)
アラン・ホールズワース(g)が、アラン・パスクァ(kbd/元New Life Time)、ジミー・ハスリップ(b)、チャド・ワッカーマン(dr)を迎えて06〜07年に行ったツアーから収録されたライヴ盤。同ツアーからはオークランドYOSHI'S公演がDVD化されていますが、本作はツアー全体からベストテイクをコンパイルし、フル・コンサート仕様の2CDにまとめた特筆のリリース。97年に亡くなったトニー・ウィリアムスへの追悼の意を込めての、NEW
LIFE TIMEの楽曲も多くフィーチャー。とにかく弾きまくる、近年のホールズワースの中でも指折りの名演! |
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〜通好みのブリティッシュ・バンド、最もプログレ色の強い3rd!YES系のドラマティックなサウンドを展開!〜
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HOME
/The Alchemist(CD/ESOTERIC)(UK'73)
WISHBONE ASHへ参加するラリー・ワイズフィールド(g)が在籍していたことでも知られる、通好みなブリティッシュ・ロック・バンド:ホームの、最終作となった3rdアルバム。従来の、カントリー・フォーク&ブルース的ニュアンスを残しつつも、本作ではゲストキーボーディストも加えた、トータル仕立てのコンセプト作品となっており、最もプログレッシヴなテイストを押し出しています。YES風味の、ドラマティックかつイマジナリーな展開が光る、隠れた名作!ESOTERICより、新規リマスター&ボーナス・トラック3曲(シングル曲2曲+未発表曲1曲)を追加で再発!
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〜メロディアスなブリティッシュ・ロック好バンド ホームの2nd!リマスター/ボーナス1曲追加〜
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HOME
/Home
(CD/ESOTERIC)(UK'72)
後にWISHBONE ASHへ加入するロリー・ワイズフィールド(g.vo)が在籍していた事で知られるHOMEの、こちらは2ndアルバム。一部キーボードも交えた、アメリカン・タッチのコーラス・フォーク色と、ブルージーな色が共存した、味わい深いサウンドを本作でも展開しています。ソフトなブリティッシュ・ロック、あるいはフォーク・ロックとしても再評価したい好内容です!ESOTERICよりリマスター&シングルB面曲を1曲ボーナス・トラックとして追加にて再発!
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〜メロディアスなブリティッシュ・ロック好バンド ホームの1st!リマスターにて〜
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HOME
/Pause For A Hoarse Horse
(CD/ESOTERIC)(UK'72)
後にWISHBONE ASHへ加入するロリー・ワイズフィールド(g.vo)が在籍していた事で知られるHOMEの1stアルバム。アメリカ志向のドライなフォーキー感覚と、英国らしいブルージーな叙情味をミックスした独特のサウンドを展開する好バンドです。ESOTERICより、リマスターにて再発。要・再評価!
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