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| 〜SF的コンセプトを軸に、重厚なサウンドを展開!英国メロディック・ロックのヴェテラン、6年振りの新作!〜 |
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| PALLAS /XXV (限定2枚組エディション:CD+DVD[PAL]/MASCOT)(UK'11) (ノーマル・エディション:CD/MASCOT)(UK'11) 長年フロントマンを務めたアラン・リードが脱退し、ニュー・シンガーとしてポール・マッキーを迎えたパラスの、スタジオ・アルバムとしては『The
Dreams Of Men』('05)以来6年振りとなる新作6thアルバム。SF的なストーリーに基づいたトータル・アルバムとなっており、スペイシーなパートやSEも交えつつ、彼らの持ち味のハードネスを従来以上に押し出しています。サウンドのメタリックなイメージを増す一方で、壮大なキーボード・オーケストレーション、キャッチーな歌メロも健在の、会心の傑作!限定エディションに付属のボーナスDVD[PAL]には、現在の編成で行なわれた、ドイツはIoreleyでの野外コンサートより、CD本編からの4曲の演奏(+スライドショー)を収録。重厚なサウンド、堂々たる力量を示すシンガー、パワフルなアクトはファン必見! |
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| 〜元KARNATAKAのメンバーが結成したメロディック歌物バンドの2nd。よりコンテンポラリーな傑作!〜 |
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PANIC
ROOM /Satellite(CD/Voiceprint)(UK'10) 元KARNATAKAのメンバー4人(kbd、g、dr、fl/ac-g/vo)にベースが加わって結成された、メロディック歌物バンドの、『Visionary
Position』('08)に続く2nd。MOSTLY AUTUMNにも参加しているアン=マリー・ヘルダーをフロントにフィーチャーし、よりポップでコンテンポラリーな色を強めたサウンドを展開しています。ハードなタッチからアコースティカルなアレンジまで、英国らしい湿り気のあるメロディが非常に心地良い仕上がりで、MOSTLY
AUTUMN周辺リスナーはもちろん、ALL ABOUT EVE系のファンも注目の秀作アルバムです。 | |
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| 〜女性voシンフォニック・ファン注目!元カルナタカのメンバーらが結成したニューバンドの1st!〜 |
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| PANIC
ROOM /Visionary Position (CD/UK.'08)
BREATHING SPACE、THE REASONINGなど、注目のニュー・バンドが次々と登場し、活況を示している、カルナタカ〜モストリー・オータム〜マジェンタ周辺の女性ヴォーカル・シンフォニック・シーン。その中でも真打といえる、カルナタカのイアンとレイチェルを除く元メンバー達が結成した新バンドがPANIC
ROOMです。アン・マリー・ヘルダーがリードvo/flを務め、カルナタカのシンフォニックな面を継承したサウンドを展開しています。モダンなタッチの曲からIONAばりの大曲まで、女性ヴォーカル・シンフォニック・リスナーは要チェックの傑作です! |
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| 〜またまた、MOSTLY
AUTUMN一派の新バンド登場!アン・マリーをフィーチャーした、叙情&オルタナティヴな歌物バンド〜 |
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PARADE /The
Fabric(CD/Parade)(UK'10) 元FISHバンドのギタリストにして、MOSTLY
AUTUMNの06年作『Heart Full Of Sky』にも参加歴のあるマルチ・プレイヤー/シンガー:クリス・ジョンソンが結成したバンドの1stアルバム。PANIC
ROOM/MOSTLY AUTUMNのアン・マリー・ヘルダー(vo、g、kbd)及びギャビン・グリフィス(dr)をフィーチャーした5人編成で、ゲストにブライアン・ジョッシュらも参加しています。フォーキーでメロディアスな歌物という点は、この筋に通底していますが、こちらは叙情ポスト・ロック〜オルタナティヴ風味です。主にヴォーカルをとるアン・マリーの一味異なる表現力も光る、これまた注目の作品! |
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| 〜タンジェント〜フラ・キン周辺ファンも注目!未発たっぷりベスト!〜 |
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| PARALLEL
OR NINETY DEGREES /A Can Of Worms(UK.'08)(CD/Progrock)
ザ・タンジェントの中心人物でもあるアンディ・ティリソン(kbd, vo)のメイン・バンド、Po90の、現在廃盤となっている全6作品('96-'01)からセレクトされた2CDベスト。更に、それ以後の'02年に録音されるも未発だったトラック(4曲、約40分)も収められており、タンジェントで再録される大曲"Four
Egos One War"の原Ver.や、ロイネ・ストルト(g, vo)参加のブルージーなナンバーも聴きものです。ザックリ系とも評された、現代的ソリッドさと古典的な面が同居した音像は、改めて高水準!注目のリリース!! |
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| 〜72年にデッカからリリースされたブリティッシュ・フォーク・ロック・バンドの唯一作〜 |
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| THE
PARLOUR BAND /Is A Friend?(CD/ESOTERIC)(UK'72) 男性5人組による英フォーク・ロック・バンドが、72年にデッカに残した唯一作。基調はソフトでメロウなコーラスも交えたフォーク・サウンドでありますが、曲によってはオルガン、ピアノ、エレキギター、ドラムスもフィーチャーした、ポップ/ロック寄りのものになっています。親しみやすくも気品のある、ブリティッシュらしさ十分の秀作。ESOTERICより新規リマスター、未収録ボーナス1曲追加にてリイシュー! |
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| 〜英国のギタリスト/マルチプレイヤーのデビュー作。モダンかつダークな歌物メロディック・シンフォ〜 |
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| PAUL
CUSICK /Focal Point(CD/Qrock)(UK'09) 英国のギタリスト/マルチプレイヤー、ポール・カシックのデビューアルバム。ドラムス(1曲ゲストでIQ/FROST*のアンディ・エドワーズが参加)以外はヴォーカルも含め、全てカシック自身のマルチ・プレイにて、モダンかつダークな歌物メロディック・シンフォニックを展開しています。PORCUPINE
TREE系のハードな曲想から、JADISをポップにしようなイメージまで、聴きごたえ有る楽曲が揃った秀作です。デヴィッド・ギルモアやスティーヴ・ロザリーを思わせるギターソロも魅力十分! |
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| 〜英国メロディック・ロックの重鎮ペンドラゴン、近年の方向性の完成型といえる、貫禄の通算9作目!〜 |
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| PENDRAGON /Passion (CD+DVD(NTSC)/Madfishmusic)(UK'11) ニック・バレット(g.vo)率いるイギリスのメロディック・プログレッシヴ・ロックの重鎮、ペンドラゴンの、『Pure』('08)に続く通算9枚目となるアルバム。前作からメンバーの変動はなく、昨今のモダンな志向を押し進めた、メタリックとすら言えるハードなエッジの効いたサウンドが基調ですが、CAMEL〜PINK
FLOYDをルーツとした、ペンドラゴン節といえる泣きの叙情性も共存しています。"Starless"風メロトロン音ほか、KING CRIMSONを意識したような側面など、愁いを帯びつつも大仰なムードを交えつつ、広がりのある叙情性を存分に堪能できる仕上がり。近年バンドが目指していた方向性がひとつの完成型を見たといえる、まさに貫禄にして骨太のメロディック・ロック・サウンドがここにあります。アルバムのメイキングとドキュメンタリー映像を収録したDVD(NTSC)付き、限定デジブック仕様のスペシャル・エディションにて!超オススメ! |
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| 〜ペンドラゴンの新作、ツアー限定ドキュメントDVD付スペシャル・エディションが特別入荷!お見逃しなく!〜 |
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| PENDRAGON
/Pure(UK.'08)(CD+DVD(NTSC)/Toff Records)
ニック・バレット(g、vo)率いる英メロディック・シンフォニック代表格ペンドラゴンの「ビリーヴ」に続くニュー・アルバム。前作でのダークかつハードな音像を継ぎつつも、「ザ・ワールド」期を思わせるキャッチーな泣き感覚を取り戻しており、ダイナミックな仕上がりです。フロイド風のスペイシーな叙情味を交えた組曲"Comatose"はじめ、vo,gと、バレットの魅力が存分に発揮された、会心の大傑作!! |
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| 〜ベル・アンティーク
紙ジャケット・シリーズ 2011年7月〜 |
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PENDRAGON /The
World (SHM-CD/ベル・アンティーク)(UK'91) '80年代のポンプ・ロック・ムーヴメントから出現したペンドラゴンが、英国メロディック・シンフォニックのトップ・アクトとして認知された一大傑作。キャメル、ジェネシス、ピンク・フロイド等をルーツに、中心人物ニック・バレットの泣きのギターとハートフルなメロディのヴォーカルを軸とした彼らのサウンドが確立された一枚。名曲"The
Voyeger"や大作組曲"Queen Of Hearts"をフィーチャー。マスト中のマスト!ボーナス・トラックとして、ミニ・アルバム『Fallen
Dreams And Angels』に収録されていた、アンディー・ラティマー級の泣きのギターが炸裂する名曲"Sister Bluebird"を追加! |
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| 〜ベル・アンティーク
紙ジャケット・シリーズ 2011年7月〜 |
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PENDRAGON /The
Window Of Life (SHM-CD/ベル・アンティーク)(UK'93) 前作「ザ・ワールド」で不動の名声を得た彼らが、'93年にリリースした作品。ニック・バレットのギター/ヴォーカルと、クライヴ・ノーランの華麗なキーボードが織り成す作風は、同傾向で寄り厚みのあるプロダクションでダイナミックなサウンドを展開より叙情味を増した大曲志向が光る、前作と並ぶクオリティの傑作です!ドラマティックな"The
Lasat Man On Earth"をフィーチャー!ボーナス・トラックとして、94年のミニ・アルバム『Fallen Dreams And Angels』からの3曲を追加! |
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| 〜ベル・アンティーク
紙ジャケット・シリーズ 2011年7月〜 |
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PENDRAGON /The
Masquerade Overture(仮面舞踏会への序曲) (SHM-CD/ベル・アンティーク)(UK'96) 英国メロディック・シンフォニックを代表する存在となったペンドラゴンが、'96年に発表した作品。不動のメンバーによるペンドラゴン・ワールドは健在です。一方ではよりハードなエッジも交えるなど、ライヴ感覚をフィードバックしたエモーショナルな内容に仕上がっています。これぞペンドラゴン節な泣きの名曲"The
Shodow"は必聴!脂の乗ったプレイに溢れた秀作!ボーナス・トラックとして、96年のミニ・アルバム『As Good As Gold』の3曲を追加収録! |
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| 〜ベル・アンティーク
紙ジャケット・シリーズ 2011年7月〜 |
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PENDRAGON /Not
Of This World(幻影の寓話) (SHM-CD/ベル・アンティーク)(UK'01) 中心人物ニック・バレットが離婚という私生活上のトラブルを乗り越え、5年というインターバルを経て発表したアルバム。より多彩かつ深みを増した楽曲テーマ/詩世界に同調して、彼らの持ち味であるエモーションが強化された作品です。'90年代以降の作風の総決算にして、ペンドラゴン節が円熟の極みに達した会心の一枚!ボーナス・トラックとして、00年にポーランドのMETAL
MIND PRODUCTIONからリリースされたアンソロジーの為に、当時新録されたアコースティック・ヴァージョン2曲を追加収録! |
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| 〜スーパー・ベーシスト:パーシー・ジョーンズの新作!超絶トリオによるアヴァン・ジャズ・ロック!〜 |
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| PERCY
JONES・SCOTT McGILL・RITCHIE DeCARLO /Percy Jones Scott McGill Ritchie DeCarlo (CD/Uniblab)(USA
etc'10) 御存知BRAND X〜TUNNELSの超絶ベーシスト:パーシー・ジョーンズの新プロジェクトは、FREAK
ZOIDのメンバーでもあるスコット・マッギル(g)、リッチー・デカルロ(dr)とのトリオ(ゲストで2曲にタッチ・ギター奏者が参加)作品。強烈にうねりまくるフレットレスベースのグルーヴ&疾走感に、マッギルのエキセントリックなまでの速弾きが切り込むアヴァン・フュージョン・サウンドは圧倒的です。KING
CRIMSON周辺にも通じる空間的即興性と、スリリングな技巧が見事に共存した、会心の傑作! | |
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| 〜CAMEL結成前に出ていた、故.ピーター・バーデンスの1stソロ!ブルース+ラテン+サイケな秀作!〜 |
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| PETER
BARDENS /The Answer(CD/ESOTERIC)(UK'70) CAMEL結成前に、TRANSATLANTICからリリースされていた1stソロアルバム。Fleetwood
Macのピーター・グリーン(g)をフィーチャー、コンガも加えたバンド編成による、ブルース・ロック+ラテン+サイケ。ソウルフル&グルーヴィな面もあります。サンタナ/ジミヘンの影響もありか?CAMELの方向性とは違いますが、ニュー・ロックとしてイケてる力作!ESOTERICより、リマスター/69年のシングル2曲をボーナス・トラック追加で再発! |
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| 〜ペンドラゴンのベーシスト、新作ソロはキャメル系リスナー必聴の傑作!〜 |
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| PETER
GEE /East Of Eden (CD/Roberts-Lutley)(UK'11) ご存知、PENDRAGONのベーシストであるピーター・ジーの、クリスチャン・アルバムのリリース('09)を挟んでの、正式ソロとしては『The
Spiritual World』('08)に続く、通算4thリリース。シンガーにダミアン・ウィルソン(vo/THRESHOLD)、スティーヴ・ソーン(vo)、スティーヴ・クリスティー(dr/JADIS)を迎えて、クラシカルかつ叙情的な歌物シンフォニック・ロック(インストもあり)を展開しています。PENDRAGON本隊に通じるところもありつつ、LED
ZEPPELIN風リフのナンバーから、PINK FLOYD〜CAMEL調、AORフュージョン寄りの面まで、流石のクオリティの内容。メロディック・リスナー注目の傑作です! |
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| 〜ペンドラゴンのベーシストの3rdソロ!JADIS人脈のサポートも得て制作された歌物好作!!〜 |
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PETER
GEE /The Spiritual World(CD/Robert-Lutley)(UK'08)
ペンドラゴンのベーシスト、ピーター・ジーの、3作目となるニュー・ソロ・アルバム。自身のg, b, kbd等のマルチに加え、スティーヴ・ソーン(vo)、スティーヴ・クリスティー(dr)らJADIS人脈を交えた、バンド・タッチでの録音になっています。ジェネシス〜キャメル系を下地にした、ソフトかつハートウォームな歌物シンフォニック・ロック作となっており、泣きものギター・パートや教会音楽風のインスト小品も含めて、親しみ易くも情感の深い仕上がりです。コリン・バース系ファンにもおススメの叙情派秀作!
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| 〜初期キング・クリムゾンの詩人が73年に発表した唯一のソロ作が、ボーナスディスクを加えた2枚組決定盤にて再発!〜 |
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PETE
SINFIELD /Still(2CD/Manticore)(UK'73) 言わずと知れた初期KING
CRIMSONの詩人:ピート・シンフィールドが、73年にEL&Pのマンティコア・レーベルからリリースした唯一作。グレッグ・レイクはじめ、クリムゾン人脈のサポートを得て、暖か味のあるフォーキーな歌モノサウンドを展開した秀作です。今回は、国内盤CD未収録の、LP未収録2曲(かつて『Stillusion』に入っていたもの)及び、何と初出の初期ミックス!(アルバムのほぼ全曲)を収録したボーナスCD付2枚組にての再発!本編も新規リマスターされています。CherryRed系列にて復活したManticoreレーベルより! |
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| 〜英国の奇才ギタリストが『Normalizer
2』参戦!意外性も十分の、屈折・疾走・変態ジャズロックの極致!〜 |
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| PHI
YAAN-ZEK(with MARCO MINNEMANN) /Dance With The Anima (CD/Geomagnetic)(UK'10) マルコ・ミンネマンがプレイした共通のドラム・ソロ・トラックを基にした、競作シリーズ『Normalizer
2』。今度は、同じく奇才としてその名を馳せるラレ・ラーションとも交流の深い、英国拠点の変則技巧派ギタリスト:フィ・ヤーン・ゼクによる作品が登場です。そのラーションをはじめ、管楽器やコーラスも加わり、ZAPPA系からメタル・フュージョン、エスニック風まで、屈折と疾走を繰り広げるハイパー・ジャズ・ロック・サウンドを、これでもかと展開しています。意外性も十分の、まさに注目の傑作!2011年年始のイチオシ・アイテムはコレです! |
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| 〜屈折&モダン&何でもアリな気鋭のギタリスト!マルコ・ミンネマン、ラレ・ラーション参加!〜 |
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| PHI
YAAN-ZEK /Solar Flare (CD/Geomagnetic)(UK'05) イギリス拠点の変態技巧派ギタリスト:フィ・ヤーン・ゼクの通算3作目。管楽器入りのバンド編成を主体とした録音で、ラレ・ラーション(kbd/ELECTROCUTION
250)が4曲で、マルコ・ミンネマン(dr)が全面的に参加しています。随所にZAPPAからのルーツを感じさせつつ、SQUAREPUSHERにインスパイアされたという人力ブレイクビーツや、エスノ/ダブ、ハード・ロック、メロウなフュージョン・サウンドまで、何でもアリの多彩な曲想が痛快!非常にハイ・テンションかつプログレッシヴな内容です。ここぞというところで弾き倒すギタープレイはもちろん、楽曲クオリティも光る傑作! |
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| 〜97年作品のリイシュー盤、当店初入荷!奇天烈な曲想と速弾きが全開の傑作!〜 |
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| PHI
YAAN-ZEK /Anomalies (CD/Geomagnetic)(UK'97/07) イギリス拠点の変態技巧派ギタリスト:フィ・ヤーン・ゼクの2ndアルバム。元々は、フィリップ・アンサリ名義で出た97年の1st『Worlds
Beyond Cause』の補完的なアルバムとしてリリースされたもので、こちらは、未発表曲などを追加した、07年リリースの10周年記念エディションです。ラレ・ラーション(kbd)との共演を含む、バンド・タッチの演奏を中心に収めており、ガムラン風味やラーションとのソロ・バトルが冴える"Holotoropic
Breakfast"など、秀曲が揃っています。一部、"エスニック/ZAPPA化したロン・ジャーゾンベク"といったイメージもある、快作! |
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| 〜英国の奇才ギタリスト、一人マルチ録音の97年作!変態チェンバー+ザッピング的怪傑作!〜 |
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| PHILIPPE
ANSARI(Phi Yaan Zek) /Worlds Beyond Cause (CD/Cydonia)(UK'97) ラレ・ラーションとも交流のある奇才ギタリストの、改名前のフィリッペ・アンサーリ名義による97年作品。本作ではベース、キーボード・プログラミングなど、ほぼ全編一人マルチ録音によるもの。いわゆるテクニカル系というよりも、変態ザッピング/アヴァン系に近いネジくれまくった強力な内容。ZAPPAをルーツに、Mr.Bungle、バケットヘッド、UNIVERS
ZERO(?)などを思わせる、打ち込み変拍子も多用しての怪作! | |
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| 〜英国産「もうひとつのPORCUPINE
TREE」こと、パイナップル・シーフの、耽美で映像的なサウンド健在の2010年新作!〜 |
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| THE
PINEAPPLE THIEF /Someone Here Is Missing (CD/KSCOPE)(UK'10) 英国産「もうひとつのPORCUPINE
TREE」こと?PORCUPINE TREE系ルーツのモダン・プログレ・バンドの2010年新作!ポスト・ロック/アンビエント色を押し出した、耽美で映像的なサウンドは健在の秀作です。ジャケットは、元ヒプノシスのストーム・ソーガソンの手によるもの!デジパック仕様でボーナス・トラックが2曲収録された限定スペシャル盤と、プラケース&スリーブケース仕様の通常盤の2種類があります。 |
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| 〜モダン・プログレの旗手、06年リリースの作品がリマスター&リミックス!改めてメランコリックな叙情味あふれる1枚〜 |
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THE
PINEAPPLE THIEF /Little Man(CD/K-SCOPE)(UK'06/10) 英国発、PORCUPINE
TREE影響下のモダン・プログレッシヴ・バンドの、K-SCOPE移籍第二弾アルバムは、06年リリースの5thアルバムのリマスター&リミックス!メタル色の全くない、PORCUPINE
TREEの叙情歌物的な側面をより拡大したような曲想は、ポスト・ロック、エレクトロニカ、クラウト・ロックなどを上手く消化しており、見事にオリジナリティを確立しております。ゲストのヴァイオリンはじめ、ピアノ、アコギのアコースティカルな響きも活かしたメランコリックかつイマジナリーなアルバム。再発の機会に改めてどうぞ! |
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| 〜英国産、ポーキュパイン・ツリー影響下の退廃メランコリック・シンフォ新作6th!〜 |
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| THE
PINEAPPLE THEIF /What
We Have Sown (CD/UK.'07)
ポーキュパイン・ツリーやレディオ・ヘッドの影響を感じさせる英国産退廃メランコリック・シンフォニック・バンドの新作6th。ダークな浮遊感と叙情味をたたえた、フロイド系ルーツの歌物的音作りは、メロトロン音kbdの使用も含めて、近年のアネクドテンあたりに通じる面もあります。ラストには27分を越える大曲を配するなど、トータルなダイナミズム、楽曲クオリティともにアップ・グレードした現時点での最高作です!シンフォニック・ファン注目! |
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| 〜英国産モダン・シンフォバンド、K-Scope移籍後第一弾となる7thアルバム!〜 |
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THE
PINEAPPLE THIEF /Tightly Unwound (CD/Kscope)(UK'09) 99年にVULGAR
UNICORNのB.Soordのソロ・プロジェクトとしてデビュー、以後Cyclopsより計6作品をリリースしている英国産モダン・シンフォニック・バンドが、NO-MAN等をリリースしているK-Scopeに移籍し、2年振りに発表した7作目。PORCUPINE
TREEに非常に近いサウンドは今回も健在ですが、よりメロディックな曲想と歌心は十分な独自性も感じさせます。メロトロンとアコギの絡みなど、メランコリックなムードにもますます磨きがかかった会心作! |
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| 〜英国産モダン・シンフォニックの旗手、Cyclops時代の6作品
+ EPからセレクトしたリマスターベスト2枚組〜 |
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THE
PINEAPPLE THIEF /3000 days (CD/Kscope)(UK'99-08)
PORCUPINE TREEと共にモダン・シンフォニック・バンドの旗手として活動しているパイナップルシーフの、K-Scope移籍第一弾アルバム『Tightly
Unwound』のリリースに合わせて出た、2枚組リマスター・ベスト盤。こちらはCyclopsから出ていた1st〜6th(+EP)からセレクトされており、別ヴァージョン/ミックスも含まれています。オルタナティヴ〜ポスト・ロックのカラーを大幅に取り入れつつ、根幹はメロディックな歌物という彼らの魅力がたっぷり詰まった全20曲! |
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| 〜これはカッコいい!ノッティングヒル・ゲイトが生んだ極悪サイケ・バンド、1st時のライヴ!〜 |
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| THE
PINK FAIRIES /Finland Freakout 1971
(CD/UK.'71録音) ポール・ルドルフ(g)ら元デヴィアンツのメンバーが結成したハード・サイケ・ロックンロール・バンドの、1st「Never〜」リリース時、71年フィンランドの未発ライヴ。トゥインク脱退後のトリオ編成にて、未発1曲、シングル曲、1st及び2ndから1曲づつの計4曲、約45分を収めています。正にフリーク・アウトした、倍の長さの“Uncle
Harrys〜”はじめ、ノッティングヒル・ゲイト一派ならではの、凶暴に疾走するサウンドは格好良さ抜群です。グル・グルあたりのファンにもオススメ!音質良好! |
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| 〜英国産。パワフルな変則アンサンブルを展開する、現代的センスのアヴァン・ジャズ・ロック・バンド、2年ぶり4th。〜 |
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| POLAR
BEAR /Peepers(CD/LeafRecords)(UK'10) 英国産。ツイン・サックス、ダブルベース、エレクトロニクス/ギター、ドラムスの5人組による英国産モダン・アヴァン・ジャズ・ロック・バンドの、2年ぶり4th。サックスの片割れとドラムスはACOUSTIC
LADYLANDでも活動していますが、ハードコア色の強い同バンドに対して、こちらはもう少し変則ブラス/大道的グルーヴ寄りのサウンドです。ポスト・ロック〜オルタナティヴ風味も消化した複雑かつパワフルな演奏は、英国らしい上品さを交えつつ、レコメン派にもアピールする鋭角的なもの。アヴァン系リスナーは見逃せませんよ! |
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| 〜モダンプログレの先導者:S・ウィルソン率いるPT、55分に及ぶ組曲をフィーチャーした2枚組〜 |
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PORCUPINE
TREE /The Incident(2CD/WHDエンタテインメント)(UK'09) ソロ作のリリースはじめ、KING
CRIMSONのサラウンドミックスも手掛けるなど、アクティヴな活動を続けているスティーヴン・ウィルソン。彼が率いるポーキュパイン・ツリーの、『Fear Of
The Blank Planet』('07)に続くニューアルバムが登場しました。トータル80分弱の2枚組となっており、何とDISC1は55分に及ぶタイトル組曲が収録されています。バンド史上最大級のスケールとダイナミズムで迫る同曲をはじめ、KING
CRIMSON〜PINK FLOYD系にオルタナティヴ・ゴシックメタル等の要素を加えただダークなサウンドが冴え渡る、正に入魂の力作です! |
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| 〜THE
TANGENTのアンディ・ティリソンのメイン・バンド、実に8年ぶりとなる復活作が登場!ザックリとしたオルタナ・プログレ!〜 |
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PO90(Parallel
Or 90 Degrees) /Jitters(CD/OMEGATUNES)(UK'09) THE
TANGENTのリーダー:アンディ・ティリソン(vo、kbd、el-g)が率いる、モダン・ヘヴィ・プログレッシヴ・バンドPO90、タンジェントのデビュー以降は休止状態にありましたが、今回復活し、8年ぶりとなる新作7th(ベスト盤含む)をリリースしました。70年代英国プログレッシヴへのオマージュと言えるタンジェントに対し、よりモダンでダークなオルタナティヴ感覚を押し出したサウンドは健在。KING
CRIMSON〜PORCUPINE TREE系からエレクトロテイストまで消化しつつ、ブルージーな面も伺える、アグレッシヴかつダイナミックな仕上がりの傑作! |
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| 〜来日記念盤!サイモン・フィリップスがヴェテラン達と結成した新トリオの09年ライヴ盤!〜 |
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PSP(Philippe
Saisse/Simon Phillips/Pino Palladino) /Live(CD/AndForest)(UK-USA'09録音) 言わずと知れた達人ドラマー:サイモン・フィリップスが、元アル・ディメオラ・バンドのフィリップ・セス(p.kbd)、近年のTHE
WHOにも参加しているピノ・パラディーノ(b)というヴェテランと結成したニュー・トリオの、初音源となるライヴCD。09年2月、ビルボード・ライヴ東京での演奏から収められており、円熟のフュージョン・サウンドが楽しめます。主にセスとフィリップスの持ち曲をプレイしており、The
Nice/EL&Pでおなじみの"Blue Rondo A La Turk"のアレンジも含めた、余裕とスリルが交錯する快演です。日本盤ボーナス・トラック1曲収録。 |
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| 〜HAWKWINDの変名による、テクノ/トランス/アンビエント系作品。Atomhengeよりリマスター再発!〜 |
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| PSYCHEDELIC
WARRIORS /White Zone(CD/Atomhenge)(UK'95) 95年にリリースされた、実質的なHAWKWINDの変名アルバム。デイヴ・ブロック、アラン・デイヴィー、リチャード・チャドウィック+αにて、当時を反映したテクノ〜トランス〜アンビエント方面に大胆にアプローチしています。HAWKSらしい飛ばしシンセも交えた、まさにサイケデリックなトランス・エレクトロの大力作。Atomhengeよりリマスター再発! |
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| 〜英国産耽美派オルタナ・ポップ・ロック・バンドの3rd。ライヴ映像を収めたボーナスDVD付限定盤!〜 |
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| PURE
REASON REVOLUTION /Hammer And Anvil(CD+DVD[NTSC]/SUPERBALL)(UK'10) 英国レディング出身、06年のデビュー作『The
Dark Third』がプログレ界隈でも話題となった、男女ツインヴォーカルのエレクトロ/ダークウェイヴ/オルタナ・ポップ・ロック・バンドの新作3rdアルバム。女性ヴォーカル/ギター/キーボード、男性ヴォーカル/キーボード/ギター、ギター/キーボード、ドラムスの4ピースにて、前作『愛の勝利』('09)のポップさを継ぎつつ、1stのダークさも戻した、キャッチーかつイマジナリーなシューゲイズ+エレポップ+ニューウェイヴ的サウンドに仕上がっています。PORCUPINE
TREE系リスナーは注目といえる、モダンなポップの秀作!ボーナスとして、2010年ロンドンでのライヴ(約40分)を収めたDVD(NTSC)付き限定盤! |
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| 〜1CD+BOOKLETのデラックス・エディション!〜 |
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| QUIET
SUN /Mainstream (CD+Booklet/Expression)(UK'75) 70年代初頭に、フィル・マンザネラ、チャールズ・ヘイワードをフィーチャーして活動していたカンタベリー系バンド
クワイエット・サンが、マンザネラの『Diamond Head』のレコーディングを期に一時再編し、かつての楽曲を録音した75年発表の唯一作。ビル・マコーミック、デイヴ・ジャレット、そしてブライアン・イーノらが加わっての、甘美にドライヴするジャズ・ロック・サウンドは、改めて不朽のものです。今回、マンザネラの『Rare
One』に収録されていた未発表デモ3曲、及び初出となる"Trot"オリジナル・デモ(10分に及ぶ、ジャズ風アレンジの好きテイク)、さらにインタビュー・トラックを追加。豪華カラー・ブックレット付、ハード・カヴァーのトールサイズ・デジパック仕様にて!! |
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| 〜英国サイケの雄、ジャーマン風のへヴィ・ジャム組曲をフィーチャーした70年の未発表ライヴ。〜 |
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QUINTESSENCE /Cosmic
Energy - Live At St Pancras 1970 (CD/BelleAntique)(UK'70録音) ロンドンを拠点に活動したメロディアス・サイケ/フォーク・ロック・バンドの2nd『Quintessence』発表期、70年の未発表ライヴ(約35分)。元々はアルバムとしてリリースされる予定だったという録音だけに、音質良好です。当時のライヴならではの、初期Guru
GuruやCANを思わせる、ワン・コードのジャム色の強いヘヴィかつ長大な組曲"Giant Suite"をフィーチャーしています。アシッドなエレキギターと、浮遊するフルート、妖しいヴォーカルが織り成すアングラワールドは強力。ボーナストラックとして、さらに約35分に拡大した71年版"Giant
Suite"を追加してのリリース。 | |
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| 〜英メロディアス・サイケの雄、こちらは71年クイーン・エリザベスホールでの未発表ライヴを収録した2枚組!〜 |
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QUINTESSENCE /Infinite
Love - Live At Queen Elizabeth Hall 1971 (2CD/BelleAntique)(UK'71録音) 英国メロディアス・サイケ/フォーク・ロック・バンドの、こちらは3rd『Dive
Deep』発表時、71年の未発表ライヴ2枚組。5月30日、クイーン・エリザベス・ホールでの2回のセットを、前半と後半にそれぞれ収録しています(2ndセットのアンコールがDisc1-Eに。1stセットでCとDの間に演奏された"Giant
Suite"は、CD『Cosmic Energy』にボーナストラックとして追加。)大曲"Dive Deep"はじめ、インド〜中近東風味のヴォーカル、フルート、パーカッションを押し出した、存外ソフトでメロウなヒッピー・サイケ&フォーク・ロックサウンドが、良好な音質でたっぷり味わえる、マニア注目の発掘リリースであります!! |
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