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| 〜ジェネシス系ルーツのイタリア産シンフォニック・バンドの2nd!女性ヴォーカル・ファンもチェックです!〜 |
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NARROW
PASS /In This World And Beyond (CD/Musea)(Italy'09)
イタリアのg/kbd奏者、Mauro Montobbio率いるプロジェクトの好評だった「A Room Of Fairy Queens」('06)に続く2ndアルバム。今回も元ERIS
PRUVIAのsax/fl奏者らが参加していますが、前作でもフィーチャーされていた女性シンガーValeria Cqucinoとの双頭ユニット的になっています。ジェネシス〜ハケット系ルーツのしっとりと流麗な叙情派シンフォニック・サウンドは、清らかなヴォーカルを押し出すことで、一層ダイナミックな魅力を放ち、高水準な仕上がり。初期QUIDAMあたりを好むリスナーにもおススメ! |
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| 〜ベル・アンティーク紙ジャケット・シリーズ、8月リリース作!〜 |
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| NEW
TROLLS /アトミック・システム /テンピ・ディスパリ /ライヴ /リヴァイヴァル (SHM-CD/ベル・アンティーク)(Italy) 第2期ニュー・トロルスの4作品がSHM-CD(国内プレス、リマスター盤)、紙ジャケットで登場した。躍動感溢れる厚みのあるシンフォニック・ロックを聴かせる、代表作の一つ「アトミック・システム」(変形ジャケット)、ジャズ・ロック的な大曲を演奏し、ミュージシャンとしての実力を見せつけた傑作「テンピ・ディスパリ」、「コンチェルト・グロッソ2」からの4曲を始めとして、初期の名曲が聴けるライヴ盤「ライヴ」、Magmaレーベル時代のシングル曲や別テイクを収めた魅力的な小曲集「リヴァイヴァル」、いずれもイタリアン・ロックならではのサウンドが楽しめる、ファン必携の作品。 |
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| 〜プログレッシヴ・ポップ!後期トロルスの代表作が、伊BTFよりリマスター/見開き紙ジャケット再発!〜 |
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| NEW
TROLLS /FS(CD/BTF)(Italy'81) ニュー・トロルスが、『Aldebaran』『New
Trolls』を経て81年にワーナーからリリースしたアルバム。ニコ、ヴィットリオ、ベローニ、ベッレーノの4人体制にて、前二作のポップな路線を継ぎつつ、トータルなコンセプトを導入し、プログレッシヴなテイストも感じさせる内容です。後期の代表作に相応しい、高完成度の名作と言えます。イタリアBTFより、リマスター/見開き紙ジャケット仕様にて再発! |
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| 〜ワーナーからの5枚組BOXシリーズ。1st〜3rd+後期名作2タイトルをセットにしたお徳用!〜 |
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| NEW
TROLLS /Original Album Series (5CD/Warner)(Italy'68-81) 言わずと知れたニュー・トロルスの、こちらはワーナーからの5枚組ボックス・シリーズより、1st『Senza
Orario Senza Bandiera』('68)、2nd『New Trolls』('70)、3rd『Concerto Grosso Part.1』('71)、そして後期の名作2タイトル『Aldebaran』('78)、『F.S.』('81)をセットにしたボックス。奇しくも、『コンチェルト・グロッソ1』を除けば、最初期と後期の、新旧ポップ・トロルスが味わえるお徳用セットになっています。 |
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| 〜古典中の古典!伊BTFよりリマスター&紙ジャケで再発。〜 |
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NEW
TROLLS /Searching For A Land(CD/BTF)(Italy'72) /UT(CD/BTF)(Italy'72) 『Concerto
Grosso』に続き72年にリリースされた4th&5th。ニコ/ジャンニ/フランク/マウリツィオ/スカルツィによるサウンドは、『?』組の色が出たとも言えるハードなものですが、名バラードも収録した古典中の古典!伊BTFよりリマスター&紙ジャケで再発。 |
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| 〜スパイスの効いたヘヴィ&シンフォニックサウンド〜 |
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NODO
GORDIANO /Flektogon(CD/VINYL
MAGIC)(Italy'09) ローマ拠点の邪悪系イタリアン・ヘヴィ・シンフォニックバンドのニューアルバム。マルチ・プレイヤー2名に女性ヴォーカルも交えて、il
Balletto di Bronzo〜BANCO系ルーツのたたみかける変拍子サウンドを展開!アヴァン&シリアスな風味もスパイスとして交えた大力作! |
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| 〜90'sイタリア復興の先陣を切ったNUOVA
ERA、コンピ提供曲/デモ/ライブ音源などを収めた編集盤!〜 |
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| NUOVA
ERA /Nuova Era (CD/AMS)(Italy'10) 90年代のイタリア復興の先駆けとして、88年にデビューしたクラシカル・シンフォニック・バンド:ヌオーヴァ・エラ。95年の4th『Il
Passo Del Soldato 』以降となるリリースですが、新作では無くMUSEA/COLOSSUSのダンテ"神曲"トリビュートへの提供曲はじめ、リ・メイクヴァージョン、デモ音源、87年のライヴ音源をコンパイルした編集盤です。BANCO系のダイナミックなサウンドが存分に味わえる充実の内容。 |
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N.Y.X /Down
In Shadows(CD/electromantic)(Italy'09) イタリアのマルチフルなデュオユニット(Vo、G、B、Syn
etc&Dr/Per、P、Org etc)N.Y.Xの3rdアルバム。デヴィッド・ジャクソン(Sax/Flute、3曲)、トレイ・ガン(WarrG、2曲)らがゲスト参加しています。プロデュースはB・クロヴェッラ。ディシプリナイズされたKING
CRIMSON〜VDGG系+オルタナテイストの歌物ロックを展開しており、アヴァンな面とイタリアらしい情念が共存したダークかつスリリングな仕上がりです。注目作! |
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