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| 〜ヴィプラフォン奏者を含むバンド、スパイスの効いたクール&アヴァンギャルドなユーロ・ジャズ/フュージョンを展開〜 |
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Q /Untitled
06(CD/MusicCenter)(Italy'07) リーダーアルバムも出している、ヴィプラフォン奏者:F.Pinettiを含むバンド。トロンボーン、ダブルベース、ヴィブラフォン、ドラムス、エレクトロニクスによる、クール&アヴァンギャルドなユーロ・ジャズ/フュージョンサウンド。チェンバーテイストやZAPPA系屈折センスのスパイスも効いています。 |
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| 〜10年ぶりの4th!男女ヴォーカル含む大編成にて展開される、大仰かつ濃厚なクラシカル・シンフォニック・ロック傑作!〜 |
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QLS(QUASAR
LUX SYMPHONIAE) /Synopsis(CD/Artesuono)(Italy'10) QUASAR名義の前身バンドを経て、94年にQLSとしてデビューした、イタリア産の本格派クラシカル・シンフォニック・バンドの、『MIT』('99)以来、実に10年ぶりとなる新作4thアルバム。サラ・ブライトマンばりの女性ヴォーカル含む男女ツインヴォーカル(英語)、ツインキーボード、3人のギタリストなど、9人の大編成にて、時にハードなバロック・シンフォニックと、大仰なミュージカル風味が共存した、ダイナミックなサウンドを展開しています。リック・ウェイクマン〜パル・リンダー系をメロディックに寄せて、NEW
TROLLS〜LATTE MIELE系イタリアン・テイストで仕上げたような、まさにドラマティックかつ濃厚な傑作です! | |
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| 〜イタリアの叙情極まる超名作、ベッキアの2作目。イタリア本国から紙ジャケット・リイシュー!〜 |
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| QUELLA
VECCHIA LOCANDA /Il Tempo Della Gioia (CD/SonyMusic)(Italy'74) 日本盤の紙ジャケットはすでに品切れとなっている、何をかいわんやのイタリアン叙情派シンフォニックの名作:クエラ・ヴェッキア・ロカンダの2作目。これぞイタリアの叙情という泣きのヴァイオリンとピアノは不朽です!今回、イタリア本国より、前回より薄手にはなったものの、見開きの紙ジャケット仕様にて再発! |
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| 〜PFMの前身としても知られるビート・ポップ・バンドの唯一のアルバム、初CD化、リマスター+11曲ボーナス、紙ジャケ!〜 |
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| QUELLI
/S.T.(Italy.'69)(CD/BMG JAPAN)
'ムッシーダ、プレモーリらが在籍し、PFMの前身としても知られる、ビート/ポップ・バンド、クエッリの唯一のアルバム。元々シングル主体だったグループゆえ、LPもシングル集的な色合いが強く、アフロディティス・チャイルド、ナイス、トラフィック等、海外バンドの曲のカヴァー主体です。音的にはPFMには通じませんが、レアな記録! |
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| 〜復活版R.R.Rの新作!GOBLIN人脈のサポートの元完成した、カラフルな大人のフォーキー・歌物ロック!〜 |
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LA
NUOVA RACOMANDATA CON RICEVUTA DI RITORNO /Il Pittore Volante (CD/VinylMagic)(Italy'10) 何と、あのR.R.R(ラコマンダータ・リチェヴュータ・リトルノ)の復活新作。と言っても、LA
NUOVA〜とある通り、vo/ac-gのルチアーノ・レゴーリ(元IL RITRATO DI DORIAN GREY〜後にSAMADHI)以外は従来のメンバーは参加しておらず、実質的にはレゴーリのソロと考えて良いでしょう。ハード、フォーク、PINK
FLOYD系ブルージーテイストなどを取り入れた、イタリアらしい節回しのヴォーカルを中心とした大人のロックとして上質な仕上がりです。GOBLIN人脈の参加も注目で、W.マルティーノ(dr/ほぼ全曲)、F.ピニャテッリ(b/2曲)、C.シモネッティ(key/1曲)がフィーチャーされています。中でもクラウディオ・シモネッティ参加のEはヘヴィ・シンフォニック・プログレッシヴな秀曲で、ハイライト!限定666枚、レゴーリ直筆ナンバー/サイン入りインサート付きにて! |
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| 〜ニコラ・ランドーネ率いる伊シンフォニック・バンドの5年ぶり4th!メロトロンを活かした叙情味溢れるトータル仕立て〜 |
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RANDONE /Linea
Di Confine(CD/Electromantic)(Italy'10) イタリアのニコラ・ランドーネ(vo.kbd.ac-g)率いるシンフォニック・バンドの、スタジオアルバムとしては『Hybla
Act 1』('05)に続く4th(ソロ名義除く)。ギター、ドラムスとのバンド編成に、ゲストでベッペ・クロヴェッラ(kbd)や女性シンガーなどが加わった録音になっており、SEも交えたトータル仕立ての作品です。特徴的なハイトーン・ヴォーカルと、メロトロンを活かした叙情的な楽曲は、初期KING
CRIMSON、PFM、ピート・シンフィールドなどを思わせる一方、近年のバッティアート的アレンジも交えるなど、イタリア然とした仕上がりの力作! |
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| 〜73年の名作『Contaminazione』の英語ヴォーカル・ヴァージョン、本国より再発!〜 |
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| RDM /Contamination (CD/SonyMusic)(Italy'75) 元々ヘヴィ・ロック・グループとして出発したROVESCIO
DELLA MEGDAGLIAが、かのルイス・バカロフをアレンジャーに迎えて制作した73年の3rdアルバム『Contaminazione』。同作は、壮大なストリングスと、バンドのヘヴィネスがせめぎ合う、イタリアン・クラシカル・ロック史上有数の名作。その英語ヴォーカル・ヴァージョンがこちら。以前、イタリア本国でのみCD化され、早々に品切れとなっていましたが、今回改めて紙ジャケット仕様で本国より再発!お見逃しなく! |
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| 〜なんとレアーレ(の二代目的バンド)の'08新作!〜 |
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| REALE
ACCADEMIA DI MUSICA /Il Linguaggio Delle Cose(CD/Italy'08)
なんとレアーレの'08新作!といっても、オリジナルメンバーは参加しておらず、共演作を残したアドリアーノ・モンテドゥーロ(作詞、作曲、アレンジ、kbd、vo)を中心に、vo/per、p/kbd、bの4人で結成された、言わばのれん分け/2代目バンドによるものです。往年のレアーレとは別物と考えたほうが良いですが、そのサウンド自体は想像以上に高水準。味わい深い歌声と、地中海風メロディー、モダンでありかつシンフォニックなkbdアレンジによる、イタリア然とした大曲志向のプログレ寄り歌物! |
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| 〜イタリア産、疾走と叙情のスペイシー・シンフォニック新鋭!モダンなクラブ/サウンドトラック風味も〜 |
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| THE
RED ZEN /Void (CD/MA.RA.CASH)(Italy'11) アレックス・カルパーニ・バンドのギタリスト:Ettare
Salatiを含む4人組(ギター、キーボード、ベース、ドラムス/パーカッション)インスト・バンド(1曲ゲスト・ヴォーカル入り)のデビューアルバム。そのサウンドは、トランス/スペイシー・ジャム色の強いシンフォニック・サウンドと言うべき個性的なものです。PINK
FLOYD、YES、CAMEL、OZRIC TENTACLESなどをルーツを、反復基調な中にもタイトな整合感のあるサウンドに昇華して、手応え十分の仕上がり。シタール音などサイケな味付けの一方で、メロディックな叙情味も随所で感じさせる、高品質な傑作! |
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| 〜なんと!オリジナルのド変形ジャケを再現した紙ジャケ!名盤1st!メロトロン!〜 |
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| RICCARDO
COCCIANTE /Mu(Italy.'72)(CD/BMG
JAPAN) 'イタリアの大物カンタウトーレ、コッチャンテのデビュー作。いわゆるシンガー物という以上に、当時全盛だったイタリアン・プログレッシヴ・ムーヴメントの直撃を受けたメロトロン、オルガン、フルート等を用いた熱きサウンドになっています。コッチャンテの作品としては異色ながら、イタリアン・プログレッシヴ指折りの名盤!オリジナルの変形くりぬきジャケットを再現した紙ジャケ! |
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| 〜後期〜新生KCルーツの屈折個性派ハード・インスト新人!レコメン好きも注目の大力作!〜 |
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| RIDDLE
/Riddle(CD/Italy'05?) おそらく'05年自主リリース作のAMS紙ジャケリイシュー。イタリア産マルチフルなツインgのkbd、drの4ピース・インスト・バンドによるアルバム。フォーエヴァー・アインシュタイルやCGTを思わせるサーフ・レコメン調から、メロトロン入り後期KC風オーケストラル・ハード・ジャム系まで、屈折しつつテクニカル。クリムゾン〜ディシプリン系ルーツの非様式美として面白味十分の力作です! |
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| 〜イタリア産技巧派ベーシストのホールズワース系フュージョン作!〜 |
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ROBERTO
BADOGLIO /re-evaluation-time (CD/spice-rack
records)(Italy'11) イタリアのテクニカル・フュージョン系ベーシスト、ロベルト・バドリオの1stリーダー作品。アラン・ホールズワースとの共演で知られる名手スティーヴ・ハント(p/kbd、全11曲中6曲に参加)、及び2名のドラマーを各々4曲/3曲でフィーチャーしたギターレスの編成にて、BRUFORD/WEATHER
REPORT〜六本木ピットイン系のサウンドを存分に展開しています。ジェフ・バーリンやジャコ・パストリアスをさらに高速にしたようなバカテクのリード・ベースが所狭しと駆け回り、ギターの不在を感じさせない、技巧派リスナー注目の傑作であります! |
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| 〜バッティアート門下の俊英ピアニストの8th!ロイヤル・フィルを迎えた上品かつコンテンポラリーなクラシカルサウンド!〜 |
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| ROBERTO
CACCIABAGLIA /Ten Directions(CD/SONY
MUSIC)(Italy'10) フランコ・バッティアート門下の俊英にして、独自のクラシカル・サウンドを追求し続けるピアニスト:ロベルト・カッチャバーリアの、『Quatro
Tempo』('07)に続く通算8作目となる新作。今回は、ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラと、自身のピアノの共演となっており、ミニマルからバロックまで多彩な要素を、上品かつ適度にコンテンポラリーな音像で展開しています。ロマンティックでイマジナリーな、流石のクオリティの良作! |
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| 〜イタリアのシリアス/クラシカル俊才'09新作!ピアノ+オーケストラにチェロ、女性vo等を交えた至極の逸品!〜 |
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| ROBERTO
CACCIAPAGLIA /Canone Degli Spazi (Italy'09)(CD/Universall)
イタリアが生んだシリアス/クラシカル系の俊才コンポーザー/ピアニスト、ロベルト・カッチャパリアの「Quarto Tempt」('07)に続く新作。自らのピアノとストリングス・オーケストラを中心に、ソリストとしてチェロ、オーボエ、女性ソプラノvoを交えた、流麗かつ上品なクラシカル・アンビエント的サウンドになっています。ミニマル系のセンスを活かした、たおやかな中にも起伏のある音像は、正に天上的イメージです。女性ソプラノ入りの6曲目が、とりわけ素晴らしい、流石のクオリティの秀作です! |
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| 〜イタリアのドラマー、ロベルト・ジェンコが77年にリリースした唯一のリーダー作、初CD化〜 |
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| ROBERT
GENCO /Beyond The Life (CD/AMS)(Italy'77) イタリアのドラマー、ロベルト・ジェンコが77年にリリースした唯一のリーダー作品が初CD化されました。サックス/フルートも交えた、メロディアスで軽快なジャズ・ロック・サウンドは、一部ジェンコ自身のヴォーカル(英語)も含め、ファンキーな所もありますが、ヨーロッパらしい陰影も感じられます。ヤン・アッカーマン〜フランコ・ムッシーダ風の音色のギターが躍動する、PFMやFOCUS(のジャズ寄りの部分)に通じるイメージも魅力的で、知名度こそ低いものの、手応え十分の秀作です!シングル・トラック2曲をボーナス追加、紙ジャケット仕様にて。 |
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| 〜現バンコのR.マルテーゼの'87未発作!メロディアスなフュージョン・サウンド好内容!〜 |
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| RODOLFO
MARTESE GROUP /Il Gabbiano Jonathan(Italy.'87)(CD/Ams)
現バンコのギタリスト、ロドルフォ・マルテーゼが、INDACO結成以前の'87年に録音するも、未発表だったアルバムのCD化。g、b、dr、sax、per、p/kbdのバンドに、ゲストでヴィットリオ・ノチェンツィ(ミニモーグ)、リッカルド・コッチャンテ(ヴォイス)らも加わっての録音になっています。流麗かつ洗練されたメロディアス・フュージョン・サウンドの中に、ラテン〜地中海風味を交えた楽曲は質が高く、マルテーゼのエモーショナルなプレイも存分に味わえる内容です。アコースティック・ギターによる"クラシカル・ガス"をボーナス追加! |
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| 〜メロトロン音入り幽玄のアンビエントProg!おススメ品!〜 |
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| ROHMER
/Rohmer(Italy.'08)(CD/AMS) HOSTSONATEN等で活躍する、F.ズッキファンティが率いたFINIESTERREが、ギタリストの脱退を機に一度解散し、残った4人が新たにROHMERとして制作したニュー・アルバム。男女vo、管、弦、g等のゲストを迎え、フィニステッレを継いだ、初期クリムゾン、フロイド系ルーツのメロトロン音/フルート入りシンフォ色をベースとしつつ、アンビエント/ポスト・ロック色を大幅に増しています。繊細かつ、たおやかなアンサンブルが素晴らしくイマジナリーな、モダン・アンビエント・プログレッシヴ・サウンドの傑作!
おススメです! | |
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| 〜イタリアの邪悪系ヘヴィ・シンフォ、活動初期の94年のライヴ音源が発掘リリース!怪しく迫る!〜 |
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| RUNAWAY
TOTEM /Ai Colcelli Dell'Ombra (CD/RunawayTotem)(Italy'94録音) 現在も活発にリリースを続けている、イタリア産の邪悪系ヘヴィ・シンフォニック・バンドの、94年のライヴ音源の発掘リリース。女性ヴォーカルもフィーチャーした、怪しくヨレたヘヴィ・サウンドはインパクト十分。まだこの頃はMAGMA風味は薄いものの、エキセントリックなギター、反復リズムは後の彼らの作風を予見させます。マニア好みの力演! |
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| 〜古楽的オーケストレーションも効いた、大作志向の伊産邪悪ヘヴィ・シンフォ・バンドの07年作品!〜 |
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| RUNAWAY
TOTEM /Esameron(CD/RunawayTotem)(Italy'07) 実は出ていた、イタリア産、MAGMA系邪悪ヘヴィ・シンフォニック・バンドの、07年作品(6thアルバム?)シンセによる古楽的オーケストレーションも効いた、大仰ドラマティックなサウンド!21分、8分、16分、23分の全4曲、大作志向全開! |
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